【日本の闇】中国 韓国 朝鮮ヘイトを減らすには【差別・ヘイトスピーチ】

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はじめに

こんにちは。
今回はヘイトスピーチの話です。
日本で生活する中で、日本に差別があるという認識はほとんどありませんでした。
しかし、インターネットに触れ、政治や社会問題に関心を持つようになったことで、中国 韓国 朝鮮に対するヘイトスピーチが横行していることを知りました。
今回は、この問題の改善策について、僕の考えを話します。

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【日本の首相】総理大臣に求めること【ポスト安倍】

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配慮ある発言

総理大臣は国の顔となる存在であり、総理の発言が、経済や安全保障に与える影響は、決して少なくないと思います。
なので、むやみに他国を刺激したり煽るような発言をしない。
さらに言えば、友好的な姿勢を示し続けてくれる人が望ましいです。

国民の前に出る

国民の目に見える場に出ることが少ないと、国民の政治への関心は減っていくと思うので、会見は定期的に開いて欲しいです。
また、ロシアのプーチン大統領みたいに、国民の質問に直接答える場も設けて欲しいですね。
政治を自分事としてとらえる上で、国民との直接対話は、かなり効果的だと思います。

政策や法律の説明

その政策や法律が、なぜ必要で、具体的にどんな内容なのかを、会見を開いて国民に説明してほしいです。
総理が自ら説明するだけで、メディアが取り扱う量は大きく増えるだろうし、メディアが扱えば、国民の関心は高まり議論も深まります。
大事なのが、実際に施行された政策や法律によって、構想通りの結果は得られたのかについての説明もすることです。
ここまでやらないと意味ありません。
そして、仮に上手くいかなかった場合、失敗を認め、なぜ上手くいかなかったのか、今後どうしていくのかを説明すべきです。

英語が堪能

首脳を始めとする世界の要人たちとの会談は、通訳がいれば会談自体は成立します。
しかし、英語が話せないと、二人きりでの会話ができません。
通訳を介さず、近くに人がいない状況で、二人きりの会話を交わせれば、関係を深めやすいですし、逆にそれができないと、関係を深めることは困難になります。
言語に関して欲を言うと、ロシア語、中国語、朝鮮語も話せたらいいなと思います。
ロシア、中国、韓国、北朝鮮
これらの国とは、良好な関係を築けていない現状がありますし、一度築けても、歴史的にどうしても再び関係が悪化してしまう可能性が高いです。
そこで、相手国で話されている言語を話すことができれば、日本に対して良い印象を持ってもらいやすいでしょうし。
相手国をより詳しく知ることにも役立ちます。

最後に

安倍さん、お疲れ様。
 

ネットでの誹謗中傷を減らすためにできること

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他人より自分に目を向ける

まずは自分自身が気を付けないといけません。
誹謗中傷はよくないと思っていても、気付いたら誹謗中傷してしまっていたということがあります。 
SNSでの投稿や、メールのやり取り、動画サイトでのコメントなどを振り返って、自分の言動をチェックしたり、投稿前にも問題がないかチェックする癖をつけることが大切です。

相手を叩かない

よくないのが、誹謗中傷する人を誹謗中傷してしまうことです。
一番やってはいけないことですけど、怒りによって感情的になると、どうしても攻撃的になり、誹謗中傷してしまうことがあります。
誹謗中傷でなくても、相手を叩いてしまうと、こちらの言葉に耳を傾けてもらえませんし、相手を逆上させてしまう危険もあるので注意が必要です。

どんな言葉を投げかけるべきか

ではどんな言葉を誹謗中傷している人に対して投げ掛ければいいのか。
僕としては、長々と持論を展開するよりも
『誹謗中傷は、〇〇罪になるので、やめたほうがいいですよ』
この一文でいいと思っています。
〇〇罪に入るのは、脅迫罪や名誉毀損罪、侮辱罪です。
具体的に問題のある箇所を書いておくのもいいかもしれません。
とにかく冷静に対処することが大切で、それを一人一人が実行すれば、少しずつかもしれませんが、確実に減っていくと思います。

必要な対策

対策に関しては、発信をできなくすることには反対です。
根本的な解決になりませんし、言論の自由が侵害されることに発展しかねません。
それに、発信できなくなったことで、溜まった怒りや不満が、別の犯罪を引き起こす危険もあります。
僕が考える対策は、投稿前に投稿内容を確認させて、チェックを入れないと投稿できないようにする。
また、表示したり受け付ける投稿を制限できるようにして、誹謗中傷から自らを守れるようにすることです。

最後に

僕自身今までに誹謗中傷をしてしまったことはあるので、あまり自分を過信しすぎないようにしています。
 

【随時更新】おすすめのアニメシリーズまとめ

はじめに

当ブログ管理人、ハヤウマ的名作アニメシリーズを紹介します。
作品ごとに「ここが良い!」という点『注目ポイント』を載せているので、そこに注目しながら観てもらえると嬉しいです。
また、映像作品の醍醐味は音なので、ぜひイヤホンかヘッドホンを付けて観てください。

進撃の巨人

TVアニメ「進撃の巨人」Season 2 Vol.1 [Blu-ray]

基本情報
開始:2013年4月6日
分類:ダークファンタジー

注目ポイント
設定 物語 キャラクター
動き 音楽 笑い

あらすじ
巨人に支配された世界で暮らす人類は、巨人から身を守るために三つの壁を築き、100年の平和を保っていた。
845年。10歳の少年『エレン・イェーガー』は、壁外で巨人と闘う『調査兵団』を志していることが両親にバレてしまう。
すると父親の『グリシャ・イェーガー』は「帰ったらずっと秘密にしていた地下室を見せてやろう」と言って仕事へ出かけ、エレンは喜ぶ。
しかし、父親が帰る前に突如出現した『超大型巨人』によって壁が破られ、巨人の侵入を許してしまう。

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【随時更新】おすすめのSF/ファンタジー/アクション映画まとめ

はじめに

当ブログ管理人、ハヤウマ的名作映画(SF/ファンタジー/アクション)を紹介します。
作品ごとに「ここが良い!」という点『注目ポイント』を載せているので、そこに注目しながら観てもらえると嬉しいです。
また、映像作品の醍醐味は音なので、ぜひイヤホンかヘッドホンを付けて観てください。

パシフィック・リム

パシフィック・リム(吹替版)

基本情報
公開:2013年7月12日
分類:ロボット・アクション

注目ポイント
設定 物語 映像
キャラクター 音楽

あらすじ
深海の割れ目から出現する『KAIJU』
人類はKAIJUと闘うための巨大兵器『イェーガー』を開発する。
『ローリー・ベケット』は兄と共にイェーガーパイロットとしてKAIJUと闘っていたが、戦闘で兄を亡くしてしまう。
数年後。パイロットを辞め、対怪獣防護壁の建造に携わっていたローリーは、環太平洋防衛軍の司令官『スタッカー・ペントコスト』に、割れ目『ブリーチ』を破壊する計画への参加を求められる。

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